こんにちは!🚗✨ 茨城県で地域密着、皆様のカーライフを全力でサポートする株式会社ナオイオートです!
いつも当ブログをご覧いただき、誠にありがとうございます。広大な平野が広がり、日常の移動に車が欠かせないここ茨城県。通勤、通学、毎日のお買い物から休日のレジャーまで、車は私たちの生活にとって大切な「相棒」ですよね。
しかし、車を所有していると必ず気になってくるのが「車の維持費」です。ガソリン代や物価が高騰している昨今、「家計のためにも、もう少し車の維持費を節約できないかな…?」とお悩みの方も多いのではないでしょうか?
実は、多くの方が知らず知らずのうちに、本来払わなくていい無駄な維持費を支払っている可能性があります!😲
今回の記事では、意外と知られていない車の維持費の内訳から、ディーラー任せにすることで発生しがちな落とし穴、そして今日からできる節約術までを、私たち車のプロの視点で徹底解説します。さらに、維持費を抑えるための中古車選びのコツや、茨城の節約ドライブスポットもご紹介!
この記事を最後まで読めば、あなたのカーライフがより豊かで、お財布に優しいものになること間違いなしです!ぜひ最後までお付き合いくださいね😊
車の維持費とは何にお金がかかっているのか
「車を持つとお金がかかる」とはよく言われることですが、皆様は毎月、あるいは毎年、具体的に「何に」「いくら」お金を払っているか、はっきりと把握できていますか?
家計簿をつけるように、車の維持費も「何にどれだけかかっているのか(内訳)」を正しく知ることが、節約への第一歩です。まずは、車の維持費の全体像を整理してみましょう。💡
車の維持費に含まれる主な内訳
車の維持費は、大きく分けて以下の5つのカテゴリーに分類されます。これらを合計すると、普通自動車(コンパクトカークラス)の場合、年間で約30万円〜50万円程度、軽自動車でも年間20万円〜30万円程度はかかると言われています。
- 税金関係: 自動車税(または軽自動車税)、自動車重量税
- 保険関係: 自賠責保険料(強制保険)、任意保険料
- メンテナンス関係: 車検費用、定期点検費用、エンジンオイルやタイヤ・バッテリーなどの消耗品代、故障時の修理代
- 走行費用(ランニングコスト): ガソリン代、高速道路などの有料道路料金
- その他: 駐車場代、洗車代など
年間数十万円という、家計において非常に大きなウェイトを占める車の維持費。だからこそ、ここを数万円でも節約できれば、家計はぐっと楽になりますよね。
毎月かかる費用と年単位でかかる費用の違い
車の維持費の把握を難しくしている最大の要因は、「毎月発生する費用」と「数年に一度だけ発生する費用」が混在していることです。
【毎月・日常的にかかる費用】
ガソリン代、駐車場代、任意保険料(月払いの場合)、洗車代など。
これらは毎月の支出として見えやすいため、管理しやすい項目です。
【年単位・数年単位でかかる費用(落とし穴になりがち!)】
自動車税(毎年5月)、車検費用(新車は3年後、以降2年ごと)、自動車重量税・自賠責保険料(車検時に支払い)、タイヤ交換費用など。
これらは「忘れた頃にやってくる大きな出費」です。特に車検や5月の自動車税の支払いは、一度に数万円〜十数万円単位のお金が出ていくため、「今月はピンチ…」と焦ってしまう方も多いはずです。
「車検や税金のために、毎月1万円ずつでも車用の積立貯金をしておく」ことが、家計を安定させ、慌てずに済むコツになります。
意外と知られていない維持費の落とし穴
維持費の全体像が見えたところで、いよいよ本題です。実は多くの方が「車を維持するためには仕方がない、削れない」と思い込み、無駄なお金を払い続けている3つの大きな落とし穴が存在します。😱
必要以上に払っている保険料
万が一の事故に備える任意保険(自動車保険)。もちろん加入は必須ですが、契約内容を何年も見直さず、そのまま自動更新しているという方は要注意です!以下のようなケースで、余分な保険料を払っている可能性があります。
- 年齢条件・運転者限定の未更新: お子様が免許を取ったときに「全年齢対象」にし、お子様が独立して車に乗らなくなったのにそのままにしていませんか?運転者の範囲を「本人・配偶者限定」や「35歳以上」などに限定するだけで、保険料は劇的に安くなります。
- 重複している特約: 「弁護士費用特約」「個人賠償責任特約」「ファミリーバイク特約」などは、同居するご家族のどなたか一人が加入していれば、家族全員がカバーされるケースがほとんどです。一家で車を複数台お持ちの茨城県民の方は、特約が重複していないか必ずチェックしましょう。
- 過剰な車両保険: 年式が古くなり、車の市場価値(時価)が下がっているにもかかわらず、高い保険料を払って車両保険をつけ続けていませんか?車が全損しても、保険金は「その時点での車の時価」までしか支払われません。ある程度の年数が経ったら、車両保険を外すか、自損事故は対象外の「エコノミー型」に切り替えるのが賢い選択です。
ディーラー任せで高くなりがちな整備費用
車検や点検を、新車を購入したディーラーさんに「すべてお任せ」していませんか?もちろん、ディーラーの整備は安心感がありますが、費用面ではどうしても割高になりがちです。
ディーラー車検では、安全を最優先するために、まだ使える部品でも「予防的」に早めに交換(予防整備)をすることが推奨されます。また、交換部品には基本的に高価な「メーカー純正部品」が使用されるため、部品代も高くなります。
一方、私たちナオイオートのような車検のコバック加盟店などの専門整備工場であれば、お客様のご予算や「あと何年この車に乗るか」というご希望に合わせて、「今すぐ交換が必要で危険な部品」と「まだ使えるので次回の点検時で大丈夫な部品」をしっかりと切り分けます。
さらに、品質の確かな優良社外部品(ジェネリックパーツ)を積極的に活用することで、安全性はそのままに整備費用を大幅に抑えることが可能なのです!🛠️
知らないと損する税金の仕組み
「税金は国や県で決まっているから節約のしようがない」と思っていませんか?実は、車選びの段階や、乗り換えるタイミングで税金をコントロールできます。
例えば、「自動車税」は排気量によって決まります。
排気量が1.0L超~1.5L以下のコンパクトカーは年額30,500円(2019年10月以降登録車)ですが、1.5L超~2.0L以下になると36,000円に上がります。この差は毎年積み重なります。
さらに見落としがちなのが「重課税」の仕組みです。
ガソリン車の場合、新車登録から13年が経過した車は、自動車税が約15%、重量税は約39%も重課(割増)されてしまいます!💦
愛着のある車に長く乗るのも素敵ですが、13年経過を機に、燃費が良く税金も安い最新の中古車(未使用車など)に乗り換えた方が、長い目で見たトータルの維持費は安くなるケースが非常に多いのです。
無駄な維持費が発生する原因
なぜ、このような無駄な出費が生まれてしまうのでしょうか?その根本的な原因は、大きく3つあります。心当たりがないかチェックしてみましょう。
車の使い方に合っていない契約内容
「休日の近場の買い物にしか車を使わないのに、走行距離無制限の保険に入っている」
「年に数回しか行かないスキー旅行のために、普段は乗らない燃費の悪い大きな4WD車を維持している」
このように、ご自身のライフスタイルと、車のスペックや保険の契約内容がミスマッチを起こしていると、無駄な維持費が垂れ流しになってしまいます。今の生活に本当に必要な車のサイズや機能を見極めることが大切です。
メンテナンス頻度の勘違い
「エンジンオイルは3,000kmごとに必ず交換しないとエンジンが壊れる」といった古い常識にとらわれていませんか?
近年の車はオイルやエンジン自体の性能が飛躍的に向上しており、取扱説明書には「15,000kmまたは1年ごと」と記載されていることも少なくありません(※悪路走行などのシビアコンディションを除く)。
もちろんメンテナンスは重要ですが、メーカー推奨の頻度を超えた過剰なメンテナンスは、愛車への優しさのようでいて、実は無駄な出費になっていることがあります。
情報不足による「言われるがまま」の支払い
車検や修理の際に出された見積もりを見て、「専門用語ばかりでよくわからないけど、プロが言うなら必要なんだろう」と、言われるがままにサインをしていませんか?
分からない気持ちはよく分かります。しかし、その「わからない」という状態こそが、無駄な維持費を払ってしまう最大の原因です。
「この部品は交換しないと車検に通りませんか?」「もう少し安い部品はありませんか?」と、疑問に思ったことは遠慮なく整備士に質問することが大切です。ナオイオートでは、お客様が納得いくまで専門用語を使わずに丁寧にご説明することをスタッフ一同心がけています😊
車の維持費を見直す具体的な方法
では、ここからはいよいよ実践編!無駄を省き、賢く車を維持するための具体的なアクションプランをご紹介します。
保険内容を見直して維持費を下げる方法
- ダイレクト型(ネット型)保険を検討する: 代理店を通さないネット型保険は、人件費がカットされているため、同じ補償内容でも保険料が数万円単位で割安になることが多いです。
- 運転者の範囲と年齢条件を現状に合わせて絞る: 誕生月や家族構成の変化に合わせて毎年チェックしましょう。
- 走行距離区分を正確に申告する: テレワークの普及などで通勤に車を使わなくなった場合、年間の走行距離が減れば保険料も安くなります。
- 車両保険の免責金額を高く設定する: 「自己負担額(免責金額)」を例えば「1回目5万円、2回目10万円」と高く設定することで、保険料を大きく下げることができます。小さな傷は自費で直し、全損や大きな事故のときだけ保険を使うという考え方です。
整備・車検費用を抑える考え方
- 複数店舗で見積もりを取る(相見積もり): ディーラー、カー用品店、ガソリンスタンド、そしてナオイオートのような車検専門店で見積もりを比較しましょう。基本料金の安さだけでなく、部品代の安さにも注目してください。
- 立会い車検を利用する: 実際にリフトアップした車の下回りを一緒に見ながら整備士から説明を受けることで、「今すぐ必要な整備」だけを選択でき、納得感のある支払いができます。
- 車検時期ギリギリに動かない: 車検満了日の1〜2ヶ月前から動き出すことで、早期予約割引が適用されたり、部品の取り寄せに余裕ができたりと、メリットがいっぱいです。
日常の使い方で維持費を減らすコツ
- エコドライブを心がける: 発進時に「ふんわりアクセル」を意識し、車間距離を空けて急ブレーキ・急加速を避けるだけで、燃費は10%以上向上します。信号が少なく平坦な道が多い茨城県は、まさにエコドライブに最適な環境です!🌾
- タイヤの空気圧を定期的にチェック: 空気圧が低い状態で走ると、自転車のタイヤの空気が抜けたときと同じように転がり抵抗が増え、燃費が悪化します。ガソリンスタンドで月1回のチェック&補充がおすすめです(無料のところが多いです)。
- 不要な荷物を載せっぱなしにしない: ゴルフバッグやレジャー用品をトランクに積みっぱなしにしていると、車体が重くなり、それだけで燃費が悪くなります。重い荷物はこまめに降ろしましょう。
維持費が安くなりやすい車の特徴
これから車の買い替えを検討されている方へ。維持費の節約テクニックも大事ですが、根本的に維持費を安くするには、「最初から維持費が安い車」を選ぶのが一番の近道であり、効果が絶大です。🚗✨
税金が安い車の条件
維持費を抑える最強の選択肢、それはやっぱり「軽自動車」です!
普通車の自動車税が最低でも25,000円(1.0L以下)であるのに対し、軽自動車税はなんと一律10,800円!
車検時の重量税も安く、高速道路の料金も普通車の約2割引、タイヤなどの消耗品もコンパクトで安価と、あらゆる面で優遇されています。
さらに、茨城県の細い生活道路や田んぼ道でもすれ違いやすく、駐車も楽々。ナオイオートでも、維持費を抑えたいお客様には軽自動車を第一におすすめしております。
故障しにくく維持費がかからない車
「維持費がかからない車」とは、言い換えれば「故障が少なく、修理時の部品代が安い車」です。
一般的に、日本国内で広く普及している大人気の国産車種(N-BOX、スペーシア、タント、ヤリス、プリウスなど)は、高品質で壊れにくいだけでなく、万が一の際も部品の流通量が圧倒的に多いため、修理費用が安く、早く直る傾向があります。
また、ハイブリッド車はガソリン代が浮くだけでなく、ブレーキパッドの減りが少ない(モーターの回生ブレーキを使用するため)という、隠れた消耗品節約のメリットもあります。
長期的に見てコスパの良い車とは
新車は魅力的ですが、購入時の価格(初期費用)が非常に高く、登録諸費用もかかります。そこで「賢い車選び」の選択肢となるのが「良質な中古車(未使用車を含む)」です!✨
中古車購入の最大のメリットは、圧倒的なコストパフォーマンスです。
新車登録から数年しか経っていない「高年式中古車」や、誰も乗っていない「届出済未使用車」であれば、車の状態や故障のリスクは新車とほとんど変わりません。
それなのに、新車の価格落ち(減価償却)の恩恵を受け、購入費用を何十万円も抑えることができます。
浮いた購入費用をガソリン代や、ランクの高い任意保険、メンテナンス費用に回せば、トータルの維持費は劇的に安くなります。
ナオイオートでは、厳しい基準をクリアした高品質な中古車・届出済未使用車を、茨城県内最大級の在庫数で常時展示しております。車歴が明確で、プロの整備士がしっかり点検した車ばかりですので、中古車でも新車同様に安心して長くお乗りいただけますよ!
【番外編】茨城のおすすめ節約ドライブスポット🚙
せっかくエコドライブをマスターしたら、お金をかけずに休日を満喫しましょう!茨城県には、無料または安価で楽しめる絶景スポットがたくさんあります。
- 霞ヶ浦周辺ドライブ(行方市など): 日本で2番目に大きな湖、霞ヶ浦。湖岸道路を走れば、まるで海沿いを走っているような爽快感!道の駅「たまつくり」でご当地グルメを食べるのもおすすめです。通行料無料の絶景ルートです。
- 筑波山周辺のフルーツライン(つくば市・石岡市): 自然豊かな景色を眺めながらのドライブ。筑波山神社にお参りした後は、地元の美味しいお蕎麦をいただくのも良いですね。
- 国営ひたち海浜公園(ひたちなか市): 入場料・駐車料はかかりますが、四季折々の広大な花畑は圧巻!春のネモフィラや秋のコキアは、ガソリン代をかけてでも行く価値があります。エコドライブで行けば、さらに満足度アップ!
よくある質問(Q&A)
Q. 車検費用はクレジットカードで払えますか?
A. はい、ナオイオートではクレジットカードはもちろん、各種キャッシュレス決済にも対応しております。店舗によっては法定費用(税金・自賠責保険料など)も含めて全額カード払い可能な場合もございますので、ポイント還元でさらにお得に維持費を支払えますよ!
Q. 中古車は故障しやすくて、修理代で結果的に維持費が高くなりませんか?
A. 昔の中古車にはそういうイメージがあったかもしれませんが、現在は車の耐久性が飛躍的に向上しています。特にナオイオートでは、修復歴(事故歴)のない良質な車両のみを厳選して仕入れています。さらに、新車に劣らない充実した保証制度もお付けしておりますので、突発的な修理費用に悩まされるリスクは非常に低いです。ご安心ください!
Q. 今の車の維持費が高いので乗り換えたいのですが、査定や相談だけでもしてもらえますか?
A. もちろんです、大歓迎です!無料で愛車の査定を行い、今の車に乗り続けた場合と、燃費が良く税金が安い車に乗り換えた場合の「維持費シミュレーション」もご提案いたします。無理な営業は一切いたしませんので、お気軽にお立ち寄りください。
まとめ
車の維持費は「知っているかどうか」で大きく差が出る
いかがでしたでしょうか?車の維持費には、保険料、車検代、税金、燃費など、見直せるポイントがたくさん隠れています。
「車は金食い虫だから仕方がない」と諦める前に、まずは現在の契約内容や車の使い方を見直してみましょう。知識を持つことこそが、最大の節約術になります。
今日からできる維持費見直しポイント
- 任意保険の年齢条件・運転者限定、重複している特約を見直す。
- 車検はディーラー任せにせず、ナオイオートのような専門工場と相見積もりをとる。
- エコドライブと、月1回のタイヤ空気圧チェックを習慣にする。
- 維持費の安い「軽自動車」や「良質な中古車」への乗り換えを検討する。
車は、私たちの生活の幅を広げ、毎日を豊かにしてくれる素晴らしいツールです。無駄な維持費をカットして、浮いた分のお金で家族と美味しいものを食べに行ったり、少し遠出をして旅行を楽しんだりしてくださいね!🚗💨
「今の車の維持費、ちょっと高いかも…?」と思ったら、
ぜひ一度ナオイオートへご相談ください!
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